【2021年最新版】LP(ランディングページ)の おすすめ作成方法6選!【無料から有料まで】


本記事の内容は、

・LP(ランディングページ)の作り方を知りたい
・LP(ランディングページ)を作るにはどんな方法があるの?
・LP(ランディングページ)が作れるテンプレートを知りたい


こういった疑問にお答えします。

本記事のテーマ

【2021年最新版】LP(ランディングページ)の おすすめ作成方法6選!【無料から有料まで】



【2021年最新版】LP(ランディングページ)の おすすめ作成方法6選!【無料から有料まで】



作成ツールを使用

ペライチ


無料からでも、ホームページやLPを作成する事ができます。


ペライチ


3ステップの作成方法

・テンプレートを選ぶ
・内容を作る
・公開ボタンを押す


ご利用料金(2020/12/14現在)

・スタートプラン:無料
・ライトプラン:980円/月
・レギュラープラン:1,980円/月
・ビジネスプラン:2,980円/月


制作方法についてはこちらの記事でまとめています。↓


Jimdo


ホームページ作成ソフト【ジンドゥー】



ジンドゥーについては、こちらの記事で詳しく解説しています↓



2つの作成方法

・コーディング不要で美しいホームページを作成
・コーディングが出来る方向けに最適なエディター


ご利用料金(ジンドゥーAIビルダー/2020/12/14現在)

PLAY:無料/月額換算・年額請求
START:990円/月額換算・年額請求
GROW:1590円/月額換算・年額請求



wix


作成者のレベルに合わせて最適な方法でウェブサイトの作成が可能。


WIX

3つの作成方法

・AIを使用した自動ホームページ作成「Wix ADI」
・自由自在にデザインを編集できるクリエイティブな方向け「Wix エディタ」
・デベロッパー向け「Corvid」


ご利用料金(2020/12/14現在)

・ベーシック:900円/月
・アドバンス:1,300円/月
・VIP:2,500円/月




ワードプレスのテンプレートを使用


LP制作向けのテンプレートもあり、プラグインによって様々なカスタマイズが可能です。

作成方法

・テーマを選択/インストール
・LPを作成
・プラグインを利用
・LPを公開


LP作成オススメの無料テーマ

・Lightning(ライトニング)
>解説記事はこちら



LP作成オススメの有料テンプレート

Colorful(カラフル)
WordPressテーマならLIQUID PRESS




それぞれ詳しく解説した記事は以下になります↓




イラストレーター(イラレ)×コーディング(html&css)


本格的な制作になりますが、オリジナルデザインで一から制作が可能です。
上級者向けの方法で、イラストレーターの操作だけでなく、コーディングやサーバーアップの知識が必要になります。

作成方法

・イラストレーターを用いて、デザインを制作
・コーディングを行い、html&cssファイルにする
・ファイルをサーバーにアップして、インターネット上に公開する



ランディングページ制作を外注する


ホームページ制作会社やLP制作会社、またはフリーランスの方に直接依頼をして、制作するパターンです。
費用は大体10万円から30、40万円と高めの相場になっております。

LPの費用・料金相場まとめの記事はこちら↓
ランディングページ(LP)の費用・料金相場について解説しました


しかし、LPを本格的に制作するとなるとかなりの手間がかかる上、時間や労力も要するため、外注という手段は懸命な選択と言えるでしょう。
費用と相談しながら、色々な制作会社を比較検討してみましょう。



まとめ


今回は、ランディングページ(LP)の作り方についてご紹介してきました。

人によってLPを制作をする目的は異なりますので、それぞれ的確な方法を選択するのがベストです。
例えば、「自分でブログを書いたり更新などの運用をしていきたいんだ!」という方もいれば、「サービスをもっと知ってもらい、コンバージョンアップや売上アップに繋げたいんだ!」という方もいらっしゃいます。

LPを運用していきたいという方は、ご自身で制作できるサービスを利用して制作するのがオススメとなり、売上やコンバージョンアップに繋げたいのであれば、実績のあるLP制作会社にお願いすることがオススメとなります。

まずはLPを制作する目的を明確にしてご自身に合った方法を選択しましょう!




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